1.茶さじ一杯(ティバッグは1袋)を急須に入れ、お湯を注いでお召し上がり下さい。
2.ヤカン等で沸騰させ、麦茶同様にして頂くと更に良く出ます。
約5分間沸騰させると、味も良くなり力も強くなり、経済的です。
3.冷やしても、そのままでも美味しく、アイスミルクティーなどにしても、おいしくいた だけます。
粕だからといって捨ててしまうのは非常にもったいないです!
甦命茶には、野草一つ一つにそれぞれの力がありますので、
粕になっても捨てないで下さい。
粕
はガ−ゼ等に包んでお風呂に入れると、暖まりやすく回数を重ねるごとに、
お肌がツルツルになってきます。

使用後の粕は、植木などの肥料にご使用下さい。
緑が濃く生き
生きとなり、育成が良
くなります。
インド・マレーシア原産の低木状多年生草で、1m以上になる。全草細
かい伏毛におおわれ、鼻は城でおしべが突き出ている。カ
リウムを多く含み、カラダの水分代謝を促進する。
東南アジア原産。褐色に熟した果実を食用、薬用に使用。たんぱく質・ビタミンB1・カルシウム・鉄や腫瘍を抑えるコイクセニリドを含む。穀類
の中で新陳代謝作用が高く、発芽させると栄養成分溶出量が3倍になる。
川岸、海岸に自生する多年草で、高さ50〜60cm。春先に出た葉は
ヨモギに似ていて葉の裏に白い毛がある。沖縄では古くから利用されていた。
ベンケイ草科の多年草で、ブラジル・アフリカ南部・マダガスカル島・
カナリア諸島などの乾燥地に特におおくみられます。皮膚の傷口を保護したり、最近の進
入を防ぐ働きがあり、炎症防止にすぐれた作用を持っていると言われています。
熱帯アジア(インド・東南アジア付近)原産。カレー粉の主原料として有名(ターメリック)。秋・春・紫ウコ
ンとある。土臭い香りの主成分はターメロン。黄色素の主成分は肝機能を強化するクルクミン。
主産地はエジプトを中心とする中近東やアフリカ。きざむとオクラのよ
うな粘りが出る。クレオパトラが食べたといわれる。ほうれん草と比べるとカルシウム/約7.5倍、ビタミンB1/約5.5倍、ビタミンB2/21倍、他ビ
タミンA・ムチン・マンナン等を含む。
ビタミンCが豊富。葉に含まれるポリフェノールが血糖値の上昇を押さ
える。
中国南部・台湾・インド等の熱帯地が原産。低木林の生える常緑つる性
植物。高さは4m程になる。糖吸収抑制・血糖上昇抑制作用があることが知られている。
甦命茶
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